仮面ライダーエグゼイド 7話 

2016, 11. 20 (Sun) 21:17

今回のゲーム病患者は、どこかの町工場の社長っぽい人。
一生懸命工場を手伝おうとする娘に、なぜか冷たく当たるのだが・・。

仮面ライダーレーザー(貴利矢)は、ゲンムの正体を幻夢コーポレーションのCEO・壇だと証明してみせると言う。
永夢はそれを信用して、バグスターを倒して入手したギリギリチャンバラガシャットでレーザーをレベル3にアップさせるが、ムゲンを倒した後に現れた正体は、壇ではなく、すり替わったパラドだった。
一気に信用がなくなった貴利矢は、本当の事(友人をゲーム病を切っ掛けに失っていた)を、冗談めかした言葉で封印して、永夢の前から去るのだった。

偽悪的な貴利矢ですが・・う~ん。
今の所ライダー全員がバラバラで、スッキリしません。
姿はそっくりなのにね。

チャンバラはあの体でのアクション大変そうですねえ!
関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバック

この記事へのトラックバック
  •  仮面ライダーエグゼイド 第7話「Some lie の極意!」
  • 仮面ライダーエグゼイドの第7話を見ました。 第7話 Some lie の極意! 仮面ライダーゲンムとの戦いの中で大ダメージを負った貴利矢は入院する聖都大学附属病院の病室で同室の初老の男・岡田誉士夫がゲーム病にであることに気づく。 「おい、おっちゃん、もう着くぞ。おい、しっかりしろ、おっちゃん」 「後は僕達に任せて、病室で安静にしててください」 「自分なら平気だって」...
  • 2016.11.20 (Sun) 22:12 | MAGI☆の日記
この記事へのトラックバック